瀬戸の招き猫まつりに行ってきました
みなさんこんにちは
前回お知らせしました「第22回 来る福まねき猫祭り」に行ってきました
まずはその祭りのイベントのひとつ、「にっぽん招き猫100人展」に出品した作品をご紹介しましょう~
タイトルは「ロックでパンクな猫娘招き」です
こちらは製作途中の様子、塗装しやすいように分割して作ってみました
プラモデルみたいですね
「にっぽん招き猫100人展」に出品した100人の作家の作品はこちらから見ることができます
http://www.necomachi.com/100_19/gallery/index.html
人気投票などもやってますのでお気に入りの作品を探してみてくださいね
さて、それでは道中の様子です
最初の寄り道は妻籠宿 平日でも人が多いですな
お次は偶然通りかかった日本大正村、面白そうだったので寄ってみました
にゃんこを探せ上級編
この写真のサイズじゃわからないだろうな~
にゃんこを探せ初級編
これならわかるかな?
大正のイメージといえば私はこれ
「はいからさんが通る」が好きでよく見てました
右の建物が郵便局、レトロを意識した作りになってますな
左が元郵便局、今は通信資料館になってます
その隣にあった古い商店もまたいい雰囲気
資料館があってなかなか興味深いものがたくさん展示されてました
かわいいランドセル
古いレコードの針の箱 猫のもありました!
これちょっと集めたくなっちゃいます
古い新聞も展示されてるのですが、ちょっと気になる記事を発見
大正時代から電気自動車ってあったんですね
この時代から発展させていけば今頃みんな電気自動車にできてただろうにどうしてやらなかったんだろう
さて、いきなり話は飛びまして、瀬戸にやってきました
内覧会っていうのがあって100人展に出品している作家は祭り前日にみんなの作品を見ることができるんです
そんなわけで内覧会を楽しんだのですが、写真NGなのでお伝え出来ず残念です すごい力作揃いでしたよ
そのあと前夜祭がありまして、出てきた瀬戸焼きそばのでかいこと!
皿の直径は1メートルくらいあったんじゃないかな、とても美味しかったです
日付は変わりまして次の日の朝、やけに早く起きてしまったのでお散歩
こちらの建物は昨晩入った銭湯です いや~この銭湯がとてもよかった♪
ドリフのコントに出てきそうないかにも昭和の銭湯で、番台にはおばちゃんが鎮座しております
男湯と女湯の仕切りの壁がやけに低く、背の高い人なら覗けてしまいそう
中に50年前の写真があったんだけどほとんど変わってなかった、レトロ銭湯マニアにはたまらないです
窯神神社というのがあったので行ってみました 陶器の街ならではの神社ですね
なぜかのけぞる狛犬さん ほかに陶器でできた狛犬さんもおりましたが、網でガードされてました
古い町並みがあちこちに残っていて、散歩が楽しいです
そして、私、人生初の喫茶店でモーニングというのをしてみました
朝6時から喫茶店がオープンしててびっくり、しかも安い! コーヒー代だけでトーストと卵とサラダがついてくる!
さすがモーニングの本場ですな
そんなこんなで時間をつぶしましてようやく招き猫まつりです
しかし写真NGのところが多くて写真は少なめです
めっちゃ気に入ってしまったすずめとにゃんこの置物
パック入りたまごも可愛い
こちらの作家さんは瓦職人さんだったそうです
招き猫も可愛い
茨城の星、「おおやぎえいこ」さんは一部屋まるごとで個展をやってらっしゃいました
右手前がおおやぎさんです
名前はわからないが忍者のにゃんこ
街全体あちこちでイベントやっていてとても楽しいお祭りでした、写真で紹介できなかったのが残念ですが、猫メイクしてくれるコーナーが何か所もあるので、猫になった人がたくさん歩いております
また来年行けるといいな~
この日のうちに帰らなければならなかったので、名残惜しかったのですが、お昼過ぎには会場を後にしました
急いでいるわりにはまた寄り道していきました
来るときに寄った大正村で入った喫茶店でとなりにいたおばちゃんがここが面白いと教えてくれました
岩村というところです、古い町並みが延々と続きます、とても見応えありました 女城主の里だそうです
話はまた変わりまして、友人М君とツーリングしてきました
那珂川のヤナに行きました
観光客がヤナまで見に行くことができます
数分に一匹くらい鮎がかかります
そのヤナで捕れた天然鮎を塩焼きで頂きます
この季節になるとメスは子持ちです
奮発して天然うなぎも食べちゃいました、これもまたヤナで捕れるらしい
身がふつうのウナギの1.5倍くらい厚いです、全然臭みもなく上品なお味で美味しかった~♪
滝など見て帰ってきました
長くなってしまったので我が家のニャンズはビッケの後頭部だけ
どうもありがとうございました
前回お知らせしました「第22回 来る福まねき猫祭り」に行ってきました
まずはその祭りのイベントのひとつ、「にっぽん招き猫100人展」に出品した作品をご紹介しましょう~
タイトルは「ロックでパンクな猫娘招き」です
こちらは製作途中の様子、塗装しやすいように分割して作ってみました
プラモデルみたいですね
「にっぽん招き猫100人展」に出品した100人の作家の作品はこちらから見ることができます
http://www.necomachi.com/100_19/gallery/index.html
人気投票などもやってますのでお気に入りの作品を探してみてくださいね
さて、それでは道中の様子です
最初の寄り道は妻籠宿 平日でも人が多いですな
お次は偶然通りかかった日本大正村、面白そうだったので寄ってみました
にゃんこを探せ上級編
この写真のサイズじゃわからないだろうな~
にゃんこを探せ初級編
これならわかるかな?
大正のイメージといえば私はこれ
「はいからさんが通る」が好きでよく見てました
右の建物が郵便局、レトロを意識した作りになってますな
左が元郵便局、今は通信資料館になってます
その隣にあった古い商店もまたいい雰囲気
資料館があってなかなか興味深いものがたくさん展示されてました
かわいいランドセル
古いレコードの針の箱 猫のもありました!
これちょっと集めたくなっちゃいます
古い新聞も展示されてるのですが、ちょっと気になる記事を発見
大正時代から電気自動車ってあったんですね
この時代から発展させていけば今頃みんな電気自動車にできてただろうにどうしてやらなかったんだろう
さて、いきなり話は飛びまして、瀬戸にやってきました
内覧会っていうのがあって100人展に出品している作家は祭り前日にみんなの作品を見ることができるんです
そんなわけで内覧会を楽しんだのですが、写真NGなのでお伝え出来ず残念です すごい力作揃いでしたよ
そのあと前夜祭がありまして、出てきた瀬戸焼きそばのでかいこと!
皿の直径は1メートルくらいあったんじゃないかな、とても美味しかったです
日付は変わりまして次の日の朝、やけに早く起きてしまったのでお散歩
こちらの建物は昨晩入った銭湯です いや~この銭湯がとてもよかった♪
ドリフのコントに出てきそうないかにも昭和の銭湯で、番台にはおばちゃんが鎮座しております
男湯と女湯の仕切りの壁がやけに低く、背の高い人なら覗けてしまいそう
中に50年前の写真があったんだけどほとんど変わってなかった、レトロ銭湯マニアにはたまらないです
窯神神社というのがあったので行ってみました 陶器の街ならではの神社ですね
なぜかのけぞる狛犬さん ほかに陶器でできた狛犬さんもおりましたが、網でガードされてました
古い町並みがあちこちに残っていて、散歩が楽しいです
そして、私、人生初の喫茶店でモーニングというのをしてみました
朝6時から喫茶店がオープンしててびっくり、しかも安い! コーヒー代だけでトーストと卵とサラダがついてくる!
さすがモーニングの本場ですな
そんなこんなで時間をつぶしましてようやく招き猫まつりです
しかし写真NGのところが多くて写真は少なめです
めっちゃ気に入ってしまったすずめとにゃんこの置物
パック入りたまごも可愛い
こちらの作家さんは瓦職人さんだったそうです
招き猫も可愛い
茨城の星、「おおやぎえいこ」さんは一部屋まるごとで個展をやってらっしゃいました
右手前がおおやぎさんです
名前はわからないが忍者のにゃんこ
街全体あちこちでイベントやっていてとても楽しいお祭りでした、写真で紹介できなかったのが残念ですが、猫メイクしてくれるコーナーが何か所もあるので、猫になった人がたくさん歩いております
また来年行けるといいな~
この日のうちに帰らなければならなかったので、名残惜しかったのですが、お昼過ぎには会場を後にしました
急いでいるわりにはまた寄り道していきました
来るときに寄った大正村で入った喫茶店でとなりにいたおばちゃんがここが面白いと教えてくれました
岩村というところです、古い町並みが延々と続きます、とても見応えありました 女城主の里だそうです
話はまた変わりまして、友人М君とツーリングしてきました
那珂川のヤナに行きました
観光客がヤナまで見に行くことができます
数分に一匹くらい鮎がかかります
そのヤナで捕れた天然鮎を塩焼きで頂きます
この季節になるとメスは子持ちです
奮発して天然うなぎも食べちゃいました、これもまたヤナで捕れるらしい
身がふつうのウナギの1.5倍くらい厚いです、全然臭みもなく上品なお味で美味しかった~♪
滝など見て帰ってきました
長くなってしまったので我が家のニャンズはビッケの後頭部だけ
どうもありがとうございました































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